450L冷蔵庫のおすすめ人気比較ランキング!【冷凍庫が大きいものも】

生活必需品である冷蔵庫。家族の人数や生活スタイルの変化などがあると、冷蔵庫の容量をアップしようかと考えますよね。しかし、急速冷凍や省エネなどの様々な機能があってどのような冷蔵庫を選んだらよいか悩む方もいるのではないでしょうか。冷蔵庫は長く使用するものなので、機能面や使い勝手の良いものを選びたいですよね。

冷蔵庫のメーカーといえば、解凍不要な切れちゃう瞬冷凍の三菱、冷蔵庫の中が全てチルド状態である、まるごとチルドの日立が有名どころですね。450Ⅼの冷蔵庫は機能が充実しているものも多く、自分に合った機能を持つ冷蔵庫を選ぶことが大切です。

今回は機能面、メーカーの特徴などから人気の450Ⅼ冷蔵庫を詳しくご紹介します。そして、下記4点を押さえておすすめを紹介し、比較します。

  • ドアの開き方
  • 急速冷凍機能はあるか
  • スリムタイプであるか
  • チルドルームはついているか

また、「冷凍庫の大きい冷蔵庫の使い勝手は?」「冷蔵庫を安く購入出来る時期はいつ?」といった疑問についても紹介します。ぜひ、参考にしてください。

450Lの冷蔵庫の特徴

4人家族におすすめのサイズ

冷蔵庫の容量の目安は、1人あたり70Lとして家族の人数分の必要容量を計算し、それに常備品分の100Lと予備品分の70Lを足すと求められます。まとめ買いをするのかこまめにお買い物に行くのかなどにより変わりますが、計算式に当てはめると4人分のおよその目安がわかりますね。基本的には、4人家族なら450Ⅼの冷蔵庫がぴったりでしょう。

付属機能がついているものが多い

450Ⅼ以上の冷蔵庫となると、生ものを美味しく保存できるチルドルームや解凍が不要な冷凍庫など、様々な便利機能がついています。子供がいる家庭は、一度にまとめ買いをすることも多いですよね。そのため、美味しく保存が出来たり調理するときに手間がかからない付属機能がついていたりすると、便利に使えます。

450Lの冷蔵庫の種類

2ドア

冷蔵室と冷凍室の2か所

ドアが2つで、冷蔵室と冷凍室がある種類です。縦に長いので、上から下まで見渡しがよく背の高いものを入れることが可能。1.5Ⅼペットボトル飲料などの大きなものを入れるのに便利です。大きなペットボトル飲料をよく購入する方にも向いています。

付属機能が少ないので、冷蔵室と冷凍室をシンプルに使えます。また、ドア数が少ないことでスッキリと見えて、インテリアとしてもとてもおしゃれです。使うのが難しい機能よりもシンプルな使い勝手を求める方や、デザイン性にこだわる方におすすめです。

3ドア

冷蔵室と冷凍室と野菜室の3か所

3ドア冷蔵庫は、上段が冷蔵室の場合が多いです。そして、中段が冷凍室で下段が野菜室のタイプ、あるいは、中段が野菜室で下段が冷凍室のタイプとなっています。氷などの冷凍品を頻繁に使用するなら冷凍室が中段のタイプのものを、料理で野菜を頻繁に使用するなら野菜室が中段のタイプを選ぶのがベスト。中段を使用するときにはしゃがむ必要がないので、使用頻度が高いものが中段にくると使いやすいです。

野菜を新鮮に保存したいという方は、3ドアがよいでしょう。2ドアは冷蔵庫と冷凍室のみですが、3ドアになると野菜室があります。そのため、野菜室は欲しいので2ドアでは物足りないけれども、多くの機能は不要と感じる方におすすめです。

4ドア以上

冷蔵室と冷凍室と野菜室のほかに独立製氷室がついていることが多い

ドア数が多いほど、さまざまな機能がついた冷蔵庫になります。冷蔵室と冷凍室、野菜室のほかに、独立製氷室がついている冷蔵庫が多くありますよ。他にも、冷凍した食品がそのまま切れるそのまま冷凍室や素早く冷凍する瞬間冷凍室など、ドアの数が増えるにつれて様々な機能がついた冷蔵庫になるでしょう。

ドア数が多いと、必要な場所のみ開けられるので、たとえば氷を取りたい時には独立製氷室を開けるだけで済みます。頻繁に冷蔵庫を開けたとしても、冷気が逃げるのを抑えることができて良いですね。また、一つ一つのドアが大きくないので、ドアが軽いという特徴もありますよ。

450Lの冷蔵庫の選び方

サイズで選ぶ

スペースが狭いならスリムな幅60センチ程度

キッチンスペースが狭いと冷蔵庫を置くと場所をとり、作業スペースがますます狭くなると思う方もいるでしょう。ですが、450Ⅼ冷蔵庫であっても幅60センチ程度のスリムなものもあります。スリムな冷蔵庫を選ぶことで、キッチンスペースを確保できますね。幅60センチの冷蔵庫であれば、賃貸であってもほとんどの場合設置することが可能です。

スペースが広いなら出っ張りづらい薄型な奥行き63センチ程度

450Ⅼ冷蔵庫でも奥行が63センチ程度であれば、他の家具と並べても出っ張りが少なくなります。カップボードの横に冷蔵庫を置くと仮定します。一般的なカップボードの奥行きは45センチなので、多少の出っ張りは出来てしまいますが、奥行きが63センチの薄型であれば、出っ張りは20センチ程で済みますね。奥行きが薄くなると幅が大きくなることもありますが、設置場所の幅が確保できるなら、他の家具と並べても出っ張りづらい奥行が少ない薄型の商品を選ぶと良いでしょう。

付属機能で選ぶ

作り置きを冷凍保存するなら美味しい状態を保てる急速冷凍機能付き

頻繁に作り置きをして冷凍保存をするなら、美味しく保存できる急速冷凍の機能がついている冷蔵庫を選びましょう。ゆっくり冷凍させると細胞が破壊され、うまみ成分が流れ出し品質が劣化してしまいますが、急速に冷凍することで細胞の破壊を防ぐため、加熱調理後の美味しさが違います。急速冷凍機は飲食店などでも導入されているほど。頻繁に作り置きをするという方は、急速冷凍機能がついているか要チェックです。

生ものや野菜の新鮮さを保ちたいならチルドルーム付き

チルドルームのついている冷蔵庫であれば、生ものの新鮮さを保ったまま保存が可能です。チルドルームは凍りはじめる直前の約0度で保存することで、生ものなどの新鮮さを保ちます。もやしやブロッコリーなどの特に傷みやすい野菜も、チルドルームでの保存がおすすめ。魚類や肉類などの生ものを良く買う方には、チルドルーム付きの冷蔵庫を選ぶと良いでしょう。

ドアの開き方で選ぶ

引っ越しなどで冷蔵庫の場所をよく変えるなら両開きタイプ

引っ越しや模様替えなどで冷蔵庫の位置が変わる可能性があるなら、左右から開閉できる両開きタイプの冷蔵庫がおすすめです。片開きタイプの冷蔵庫だと、場所を移動した時に開ける向きにより壁にぶつかってしまったり、遠回りして冷蔵庫のドアを開けたりと使いづらくなってしまう可能性も。両開き冷蔵庫だと、ドアの向きを気にせずに自分の好きなところに置けますよ。

ドアポケットを頻繁に使用し冷蔵庫の前に場所の余裕があるなら片開きタイプ

片開き冷蔵庫は、真ん中で別れてしまう観音開きタイプに比べてドアポケットの容量が大きいです。そのため、調味料などを多く収納することが可能。冷蔵庫の幅サイズの扉のため開ける際には大きく動き、前面に余裕が必要。しかし、ドアポケットの収納力は抜群です。冷蔵庫前に余裕があり、多くの調味料をドアポケットに保管したい方には、片開きタイプがおすすめです。

ドアを片方ずつ開けられるため省エネに繋がる観音開きタイプ

片開きタイプや両開きタイプの冷蔵庫は1枚扉で大きく開ける必要があるので、開ける際に多くの冷気が逃げてしまいます。しかし、観音開きタイプは片方ずつ開けられるので無駄な冷気が逃げず、省エネに繋がります。365日稼働し、長く使い続けるものなので省エネだと嬉しいですよね。電気代を気にするならば冷気の逃げにくい観音開きタイプの冷蔵庫がおすすめです。

450l冷蔵庫のおすすめブランド・メーカー

三菱

解凍不要で時短が叶う切れちゃう瞬冷凍

三菱の冷蔵庫は、冷凍機能が充実しています。有名な冷凍機能である切れちゃう瞬冷凍。冷凍した食品でも解凍不要なため、包丁で切ったりほぐしたりできますよ。解凍時間がいらないため、仕事や育児などで忙しい主婦の方におすすめです。

Panasonic(パナソニック)

美味しく保存可能なはやうま冷凍

大風量の冷気で一気に冷凍することで、美味しいまま冷凍保存が可能です。お肉や野菜などの他、味が落ちてしまいがちな作り置きも、解凍後も食感や美味しさをそのままですよ。頻繁に作り置きをする方は、パナソニックがおすすめです。

東芝

新鮮野菜をそのままに摘みたて野菜室

東芝は、野菜室を頻繁に使う方におすすめです。摘みたて野菜室は、東芝独自の冷却ツインシステムの働きでうるおい冷気が1日20回以上循環し、野菜の新鮮さを保ってくれます。たっぷりのうるおいを野菜室に入れて、みずみずしく水分がたっぷりの新鮮な摘みたて野菜のような状態キープ。真ん中に野菜室が配置されているタイプもあり、使い勝手が良いのもうれしいですね。

AQUA(アクア)

デザイン性も高く大容量な冷凍室

非常にスタイリッシュかつ高級感があるデザインで、冷凍室も大容量でたっぷり入ります。急速冷凍の機能も搭載されており、美味しく冷凍保存することが可能。大容量な冷凍庫なので、まとめ買いをする方におすすめです。

アイリスオーヤマ

食品ロスを防ぐストックアイ

冷蔵庫の中にカメラがついていて、買い物に出た先でも冷蔵庫の中身が確認できるストックアイを搭載。買い過ぎや買い忘れを防ぎ、食品ロスを防ぐことに繋がります。アイリスオーヤマの冷蔵庫は、最大容量が320Ⅼまでしかありませんが、便利な機能が搭載されていますよ。

おすすめ&人気の450Lの冷蔵庫ランキング

省エネタイプでおすすめの450Lの冷蔵庫

パナソニック-NR-FVF458‐W(158,000円)

勝手に省エネ運転してくれるAIエコナビ

AIエコナビが生活リズムを把握して、自動で節電してくれます。収納量を光でしらべることが可能な収納センサー、しらべるエコを搭載。まとめ買いをして庫内に食品が収納されるとしっかり冷やし、食品が少なくなってきたら省エネ運転にします。自動で省エネに切り替えてくれるので、節約などのマメなことに苦手意識がある方にも良いです。

また、ドアの開閉センサーで外出を予測して省エネ運転にする、かしこくエコも搭載。開閉センサーはドアを開ける頻度とドアを開けている時間を調べます。ドアを開けている頻度や時間が少ないと外出していると判断して、自動で省エネモードに。外出を長時間する方にとっては便利な機能です。

パナソニック-NR-E458PX-W(165,800円)

スマホと連携して自動で省エネ

スマホのGPS機能を利用して節電できる、Cool Pantryアプリが利用できます。お留守番モードは外に出かけると、省エネモードに。お買い物準備モードはスーパーなどにいる場合は、まとめ買いを想定して冷蔵庫内を冷やします。位置情報を利用してモードを自動で変更してくれるので、お出かけや旅行を頻繁にする方などにとっては特に便利な機能です。

Cool Pantryアプリを利用することで、電気代の情報を簡単に確認できます。目に見えて電気代の削減状況がわかるので、節電の意識向上につながりますね。今月はどれくらい節約できたのだろうか、と楽しく節電できますよ。

三菱-MR-B46H-W(164,800円)

生活に合わせて省エネ全室おまかせAI機能

全室独立おまかせAI機能が搭載されています。全室にドアの開閉センサーや温度センサーがついており、生活にあわせてかしこく節電してくれます。自動で省エネモードにしてくれるので、だれでも簡単に節電が出来ますね。

また、全室独立構造なので、扉を開閉時に他の部屋への影響がなく温度の上昇を防げます。製氷室も独立しているので、他の食材へのにおい移りが無く美味しい氷を使用可能。全室独立構造のおかげで、省エネに優れていると同時に、食材がにおい移りすることなくおいしく保存できますよ。

冷凍室が大きいタイプでおすすめの450Lの冷蔵庫

AQUA‐AQR-46N(149,530円)

スリムで大容量

幅が60センチのスリムな冷蔵庫ですが、冷凍室は152Ⅼとたっぷり収納できます。冷凍室が3段階となっており、保存する食品の大きさに合せて収納可能。スリムな冷蔵庫が良いけれど、冷凍室にはたっぷりと食品を保存したい方におすすめです。

ボタンを押すだけで一気に冷凍できるクイック冷凍機能もついています。作り置きやお弁当などの粗熱を取る際にも使用可能。粗熱を取るには結構な時間がかかりますよね。子育てや仕事などで時間が無い方には便利な機能です。

MAXZENJR430ML01GM(94,480円)

大きい冷凍食品もしっかり収納

2ドアの観音開きタイプ。冷凍室は164Ⅼとたっぷり使用でき、収納が縦に長いので高さのあるものも収納できます。大きなドアポケットが3段、仕切り棚が4段、フリーズボックスが2段あり、収納のしやすさも抜群。大きいものや高さのあるものなど、たっぷり収納できて便利です。

また、コントロールパネルが外についているためドアを閉じたまま細かな調整ができます。冷蔵庫の温度調整や、おまかせ調節や急速冷凍に切り替えることが可能。冷蔵庫を開け閉めせずに調節可能なので節電の為ドアの開閉数を少なくしたい方にもおすすめです。

アイリスオーヤマ-IRSN-32A-S(91,111円)

使いやすい2段冷凍室

320Ⅼでありながら、冷凍室は129Ⅼの買い物カゴ2.7個分収納出来ます。冷凍室が2段あり、上段は出し入れがしやすいため使用する頻度の高い食材を、下段は深さがあるため冷凍ケーキなど箱のまま保存することも可能。冷凍室が2段なため、必要なものをすぐに取り出せます。

上段は観音開きの冷蔵室。見渡しやすく、高さがあるので飲み物などの保管にも便利です。食品は増えるにつれて、使いかけや使い忘れのものが出てくることがありますよね。冷蔵室も冷凍室も食品が迷子にならず、しっかり整理して使用できますよ。

観音開きでおすすめの450Lの冷蔵庫

ハイアール-JR-NF468B(135,390円)

冷凍室観音開きで使いやすい

4ドアの上下観音開きタイプ。冷凍室も観音開きなのが珍しいですね。冷凍庫は縦3列、横2列のクリアバスケットのため中身が見えやすく、何が入っているか一目瞭然。食材の出し入れもしやすいため、まとめ買いをする人におすすめです。

冷蔵庫の外側にタッチ操作パネルがついているため、ドアを開けなくても操作ができます。ドアを開けずにボタン操作ができるので、省エネにも繋がりますね。フラットなドアのため、汚れてもサッとふき取るだけで掃除が完了しますよ。

シャープ-SJ-MF46J-W(205,540 円)

奥行き薄型タイプでも食材が見渡せる

奥行き65センチのインテリアに馴染むスタイリッシュなデザインが特徴。奥まで手が届きやすく、庫内を見渡せるので使い忘れの防止にもなりますね。奥行きの小さい薄型なので、他の家具と並べても出っ張りが少ないですよ。

食品のサイズによって棚の高さを変えられるため、高さがあるものも保存できます。また、左右の扉のポケットからサッと取り出せる側取りポケットで、ドアを全開にしなくても食材や飲み物を取ることが可能。保存しやすく使いやすい冷蔵庫です。

東芝-GR-U460FK-EC(168,989円)

ガラス素材を採用し掃除もしやすい

ドアにガラス素材を使用していて、見た目に高級感がありお掃除もしやすいです。冷蔵庫は毎日開閉するため、手垢や指紋などがつきがちですよね。サッと拭くだけできれいになるガラス素材を使用しているドアのため、汚れが気になる方に特におすすめです。

両扉のドアポケットは2段階に位置の調整が出来て、2Ⅼのペットボトルが4本入ります。可動式のチューブスタンドがついていて、散らばりがちなチューブの調味料もすっきりと収納可能。ドアポケットに収納するものが多い方におすすめですよ。

日立‐ R-HW48R(178,000円)

場所を選ばずに置けるまるごとチルド

冷蔵室全体がチルド室のような状態になっている、まるごとチルドを搭載。約2度という少し低めの温度と高い湿度のおかげで、ラップをしなくても食品が保存できます。冷蔵室のどこに置いてもチルド室のような状態なので、いつもチルド室がパンパンになってしまうという方にはおすすめですよ。

冷蔵庫内は強化ガラス棚のため、傷がつきにくく掃除もしやすくなっています。冷蔵庫は、食材がこぼれてしまったり調味料がたれてしまったりと、汚れてしまいますよね。食器やなべなどを棚に置くときにできる傷も抑えてくれるので、衛生的に使えます。

450Lの冷蔵庫を購入する際の注意点

冷蔵庫と搬入するドアの幅を5センチから10センチ以上確保する

冷蔵庫の搬入経路を確認することはとても大切です。特に通りづらいドアの部分は冷蔵庫とドアの幅を5センチ、できれば10センチ以上確保しましょう。ドアのノブが引っかかってしまう場合もあるので、きちんと測っておくことが大切です。購入する際には搬入経路やドアの幅をしっかり確認しましょう。

冷蔵庫の放熱スペースを左右5ミリ以上確保する

冷蔵庫が食品を冷却するときに熱が発生します。その熱を放熱するスペースとして、左右5ミリ以上確保することが必要です。冷蔵庫をぴったりとくっつけてしまうと、熱の逃げ場がなくなり電気代が多くかかってしまう場合も。放熱スペースが不要な冷蔵庫もありますが、基本的には放熱スペースを確保することが大切ですよ。

冷蔵庫の重さで床への負担が気になるなら冷蔵庫マットを

冷蔵庫は大型家電のため、床がへこんでしまったり傷がついてしまったりといった、床への負担が気になりますよね。床への負担が気になる場合には、冷蔵庫マットを使用するのがおすすめです。冷蔵庫マットを使用することで、床のへこみや傷を予防するので賃貸物件でも安心です。

450Lの冷蔵庫の購入時期とは?

モデルチェンジ前の8月から9月に価格が下がる型落ち処分が狙い時

メーカーによって多少の違いはありますが、冷蔵庫は10月から11月に新しいモデルを発売することが多くあります。新モデルが出ると旧製品は型落ちになってしまうため、その前の8月から9月に低価格で販売されることも。安く購入するなら、モデルチェンジ前を狙うのがおすすめです。

ヤマダ電機などの家電量販店が9月と3月に行う決算セールが狙い時

冷蔵庫を安く購入するには、決算セールも狙い目でしょう。こちらも量販店によって時期に多少の違いがありますが、多くは9月と3月になります。特に3月は、決算セールと同時に新生活に向けてなどのセールを行うこともあるので、チェックしてみると良いですね。

まとめ

冷凍機能が充実して大容量な450Ⅼ冷蔵庫がおすすめ

色々な機能のついた450Ⅼ冷蔵庫がありますが、冷凍室の機能が充実して多くの冷凍品を保存できるものがおすすめです。冷凍機能が充実したものを選ぶことで時短になるうえ、解凍などの手間を省くことができて便利です。毎日必ず使う冷蔵庫だからこそ、使い勝手の良いものや便利な機能がついていると嬉しいですよね。ライフスタイルに合う450Ⅼ冷蔵庫を見つけてください。

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