おしゃれ&おすすめの折りたたみベッドの人気ランキング!【マットレスの解説も】

使わないときにデッドスペースに片づけておける折りたたみベッドは、なにかと便利。来客用として用意しておけたり、日中は折りたたんで部屋のスペースを有効活用したりすることが可能です。折りたたみベッドといっても種類はさまざま。例えば、省スペースに優れるセミシングルサイズや、ベッドの上で読書やテレビ視聴を楽しむ人におすすめのリクライニング機能付きの折りたたみベッド。また、通気性が抜群で湿気の多い日本に向いているすのこベッドなどがあります。本記事では、いろいろな折りたたみベッドを紹介していきますので、用途に合わせて自分にぴったりのものが見つかるはず。あまり詳しくない人のために、選び方やおすすめのブランドも紹介したので参考にしてみてくださいね。


折りたたみベッドの機能性と寝心地

部屋のスペースを有効活用できる

折りたたみベッドとは、一般的には真ん中のところで折りたためて「A」の形に自立させ、キャスターで移動可能なベッドです。使わない時にはデッドスペースに収納できるので便利です。来客用として用意しておきたい人、部屋のスペースを確保したい人におすすめ。また、花粉アレルギーなどで布団を干したくない場合、折りたたんで窓際で布団を干せるというメリットもあります。

付属のマットレスも重要

寝心地を左右するのはマットレスです。折りたたみベッドはウレタンフォームが主流。通常のベッドで使われるボンネルコイルマットレス、ポケットコイルマットレスなどスプリング式に比べると寝心地は良くありません。商品の数は少ないですが、寝心地重視ならスプリング式のマットレスが付属しているものを選びましょう。

折りたたみベッドの種類

リクライニング機能付き(ベッドの上で長時間過ごす方におすすめ)

ベッドで読書をしたり、テレビや映画を鑑賞する場合、完全に横になるのではなく適度な角度と体勢を保ちたいですよね。そんなベッドの上で過ごす時間の長い方には、リクライニング機能付きの折りたたみベッドがあると便利です。購入する際は無段階式か、はたまた何段階式かチェックしましょう。段階式の場合は5~7段階あると、大体の方は理想の角度に傾けることが出来ます。

また、リクライニング機能には手動式と電動式があります。電動式はボタン一つで倒したり起こしたりできるので、女性やお年寄りの方におすすめできます。ただし起動が遅いベッドも中にはありますので、男性の一人暮らしなどには手動タイプを選んだ方が効率的と言えます。

すのこの折りたたみベッド(湿気が多い環境に最適)

すのこベッドは通気性が良いのが特徴ですので、湿気が多い環境では強い味方になります。季節的には夏の時期は快適に過ごせますが、冬になると床板の隙間からすきま風が入り込んでくるので肌寒いという人も。上に敷くマットレス選びが重要になってきますね。14cm以上の厚みのあるマットレス選ぶと、下からの底冷えをある程度しのげます。中には20~25cm以上の極厚マットレスもあるので、すのこベッドとの相性で選んでみてくださいね。

また、布団を除けば折りたたんだときに最もコンパクトになるのもすのこベッドです。収納スペースが特に限られている方は、収納時に幅70から高さ20cmまでコンパクトに収まるものもあります。ただしデメリットは、敷布団を敷いてもクッション性があまりないこと。マットレスを挟むなど工夫ができるので、前述したマットレスの厚さを参考にしてみて下さいね。

セミシングルベッド(部屋のスペースが限られている方向け)

ベッドを広げた状態での部屋のスペースが限られている人におすすめなのが、セミシングルベッド。シングルベッドの一般的な幅が97cmに対して、セミシングルは幅85cmなのでそれほど場所を取りません。

特にセミシングルの種類では省スペースを売りにして多くの製品が販売されていますよ。中でもアイリスオーヤマの製品は評価が高くおすすめです。OTB-TRは14段階の角度調整が可能で、加えて低反発なので柔らかく寝心地が良いです。

折りたたみベッドの選び方

マットレスの硬さで選ぶ

高反発は寝返りが打ちやすい

高反発タイプのマットレスはその名の通り反発力が強いマットレスのことです。例えて言えば、弾力が強いスポンジのようなもの。体が沈みこみにくいのが特徴となるので、寝返りが打ちやすいです。また、腰回りもしっかりとサポートされるので、腰痛を持っている人に適しています。

低反発はふんわりした寝心地

低反発はやわらかく、ふんわりした寝心地が魅力。このようなマットレスが好みの人は「低反発」と書いてある折りたたみベッドを探すと良いです。一方、寝返りが打ちにくい・蒸れやすいなどのデメリットもありますが、シーツだけでなく硬さ・吸湿性があるベッドパッドを敷くことで調整できますよ。

ベッドの形状で選ぶ

折りたたんだときのサイズをチェック

折りたたんだときの高さ、幅、奥行きをチェックしておくことをおすすめします。寝心地を重視しているベッドでは、厚みがあることが多いです。収納スペースを重視するなら折りたたむと30~40cmほどになるコンパクトなタイプ、もしくはすのこベッドが選択肢となります。

脚の高いベッドは収納スペースと立ち上がりやすさが魅力

ベッド下に収納スペースを作りたい人は、脚に高さがあるものを選ぶと良いです。また、足腰が弱っている人は高さが30cm以上の方が床に立ち上がりやすいので、脚が高い折りたたみベッドがおすすめです。

折りたたみベッドの人気ブランド

アイリスオーヤマ

ユーザー満足度が高い

アイリスオーヤマは家具や家電を幅広く扱うメーカー。
折りたたみベッドのジャンルでは、大手ネットショッピングのジャンル別ランキング上位にいくつも製品がランクインし、ユーザーの満足度も高いです。

ラインナップが豊富で欲しいベッドが見つかる

製品のラインナップが幅広いことも魅力。
コンパクトな折りたたみベッド、手動・電動リクライニング式、すのこなど一通り揃っています。
どのタイプにするか決まっていない人はアイリスオーヤマのベッドを探してみましょう。

ニトリ

リーズナブルで高品質なベッドを探している人におすすめ

「お、値段、以上」のキャッチ・コピーで有名なニトリ。
リーズナブルで高品質な折りたたみベッドが特徴です。
なお、ニトリ製品は公式ショッピングの他、後ほど紹介するように楽天でも購入可能ですよ。

クッション性が高くメッシュ素材が涼しい

ニトリのマットレスは口コミなどで評価が高いです。
使っているウレタンの品質が良いからでしょう。
また、表面素材もメッシュを使っている製品が多いので、蒸れるのが嫌という人にもおすすめのメーカーです。

山善

高反発ベッドを中心に販売

山善は東証1部のメーカーで、特に扇風機でトップシェアです。
折りたたみベッドのジャンルでは、高反発ウレタンフォームを使った、硬めの寝心地の折りたたみベッドを販売しています。

リクライニングのギアが安心の国産性

リクライニングのギアに業界では定評ある「KOYO」ブランドを採用しているのも魅力。
故障しがちなギア部分が、耐久性の高い国産品だと安心ですよね。
リクライニングの使用機会が多い人は山善を検討してみましょう。

みやび格子

すのこを独自改良して通気性をアップさせている

みやび格子はすのこベッドで有名なメーカー。
普通のすのこを改良し、すのこ1本ずつを山形にして更に深溝を彫ることで通気性を約2倍に向上させています。
暑い気候の土地に住んでいる人、湿度が高く通気性を重視する人に向いています。

つなぎ目が布なので片づけ時に音がしない

つなぎ目が布のすのこベッドがあるところも特徴的。
折りたたむときに音がしません。
そのため、隣の人を起こさないように静かに片づけたいという人にもおすすめのメーカーです。

イケア

お洒落でリーズナブル

イケアはスウェーデン発祥の北欧ブランド。
お洒落でありながら、リーズナブルな製品が人気です。
フレームのある折りたたみベッドは販売していませんが、折りたたみ式のベッドマットレス、アンダーマットなどを販売しています。

子供が遊んだり寝転んだりするにもおすすめ

イケアのベッドマットレス、アンダーマットは寝ることもできますが、子供の遊び場所にも利用している人が多いです。
安全に子供が転げ回ったり、寝転んで絵を書いたりする場所を手軽に作れますよ。

一人暮らしに最適なコンパクトでおすすめの折りたたみベッド

アイリスオーヤマ-ミニベッド (9,056円)

この折りたたみベッドは67.5cm幅と、普通のシングルベッドよりさらにコンパクトなところが魅力。
1Rや1Kの部屋がベッドで狭くなるのが嫌、という人におすすめです。

折りたたむことにより35×98×67.5cmとなるので、クローゼットなどに収納しておくことも可能です。
そのため、普段は使わない来客用としてや、事務所などで仮眠用のベッドを探している人にも最適ですよ。

Resort-高反発 リクライニング ベッド (10,926円)

このベッドは高反発のオリジナルウレタン素材を使っているところが魅力。
優れたクッション性と復元力を持っています。
腰回りの沈み込みが少ないので、背骨の理想的なS字を保ってくれるから、腰痛持ちの人などに優しい折りたたみベッドです。

高反発のマットレスは寝返りがしやすいというメリットがあります。
どうも朝起きると体の疲れが抜けていないと感じる、そんな人はもしかしたら寝返りの回数が少ないかもしれません。
高反発のベッドを一度試してみてはいかがでしょうか。

アイリスオーヤマ -リクライニング コンパクト (18,334円)

このコンパクトな折りたたみベッドは普通のベッドに比べて脚が1.3倍高いです。
高さ30cmの収納ボックスもすっぽりと収納できるので、ベッド下の収納スペースを活用したい人におすすめです。

高さがあると、ベッドから立ち上がる時に足腰の負担が少ないメリットもあります。
足腰の力に自信がなくなってきた高齢者の方にはありがたい折りたたみベッドです。
マットの高さが普通のベッドに比べて約12cm高いので、楽々立ち上がれますよ。

ノーブランド品-折りたたみベッド (8,800円)

折りたたみベッドは折りたたんで布団が干せるというのも隠れた長所ですが、力が必要で面倒そうと感じる人もいるでしょう。
このベッドは、折りたたみ動作を補助するスプリングや取っ手が付いているので軽々折りたためます。
衛生的に布団を保ちたい人はぜひ購入を検討してください。

折りたたみベッドとはいえ、寝心地は大切にしたいものですよね。
このベットは8cmの厚い層にウレタン素材のマットレスが使われているので、クッション性が抜群。
また、表面素材が乾きやすいので、夏に熱がこもって寝苦しいという人も快適に過ごせますよ。

COSPA CREATION-MORIS (31,840円)

ベッドを使わない時間は畳んでおきたい人におすすめなのが、この折りたたみベッドです。
女性一人でも簡単に折りたためますし、キャスター付きなので収納スペースまで楽々移動できますよ。

「寝相がちょっと不安」「布団が床に落ちていることがある」という人には布団ガードがついている折りたたみベッドを選びましょう。
このベッドのように布団ガードが付いていると掛け布団がずれにくく、寝返りしても床に落ちません。

通気性がよく防カビ効果でおすすめのすのこ折りたたみベッド

38KOE-折り畳みすのこベッド (16,070円)

すのこベッドは通気性があり、カビなどが繁殖しにくい長所があります。
そのため、湿気が多い部屋の環境にベッドを置く場合や、汗をかきやすい人におすすめです。

このベッドは、折りたたむと非常にコンパクトになるのも魅力です。
クローゼットやデットスペースに収納しておけるので、普段はこのベッドを使わないという人にもぴったりです。

みやび格子-すのこベッド (21,575円)

みやび格子のすのこベッドは、従来のすのこを改良して、さらに通気性を高めているところが魅力。
すのこ一つ一つが山形で溝がついているので、布団との間にさらに空気の層ができるのです。
通気性を重視したい人に一押ししたいすのこベットです。

このすのこベッドは足がないタイプ。
このようなタイプの場合、折りたたむ前に布団をどかさなくてはいけないのが面倒なところでした。
この製品はバネを内蔵することで、布団を乗せたまま折りたたみが可能。
毎日の折りたたみ作業を楽に行いたい人にぴったりですよ。

日本毛織株式会社-抗菌防カビ素材 折りたたみ樹脂すのこベッド(24,900円)

おすすめポイントは抗菌素材樹脂を使用しているということ。
もともとすのこベッドは、通気性・防カビ効果が高いですが、さらに衛生的に改良されています。
また、熱を逃がしやすいよう小さなが空けてあるのもポイント。
このベッドで涼しく、衛生的に過ごしましょう。

すのこベッドとしてはめずらしく、カラーバリエーションがあるのも魅力。
好きな色を選べますよ。
子供用なら男の子、女の子で色を分けてあげてもいいですね。

日本毛織株式会社-スタンド式で布団が干せる桐すのこベッド (21,700円)

防湿・防虫効果や熱を調整する機能など、優れた性質を持つ桐。昔から衣料箪笥や、米びつなどに利用されてきました。
すのこの材質としても、非常に優れた桐製のこのベッドは材質にこだわりたい人におすすめです。

桐には部屋の湿度に応じて、膨張・収縮する性質があります。
このため、部屋の湿度を一定に保つ効果もあります。
湿気をある程度、湿度を吸収してくれるので、梅雨や夏頃の湿気を少しでも減らしたいという人にも、このようなベッドが向いています。

株式会社もしも-折りたたみすのこベッド NOAH (19,276円)

天然木の桐を加工した一枚板を使っているのが、こちらの折りたたみベッド。
しかも、塗料や接着剤を使っていないので、アレルギー体質の人や、デリケートな子供用のベッドとして検討している人も安心して購入できますよ。

アーム型ですべりにくい材質のグリップも使いやすいです。
また、従来品に比べて強度を増したので、100Kgの体重の人まで耐えられます。
大柄なのですのこベッドは心配、という人も安心して横になれますよ。

広々寝られておすすめのセミダブル折りたたみベッド

山善-低反発折りたたみベッド (18,990円)

折りたたみベッドというと省スペースが魅力ですが、寝る時はゆったりとしたいという人におすすめなのが幅120cmのこちらのベッドです。
寝返りを打っても余裕があるので、十分リラックスができます。

高さは32cmと低めのサイズ。
ベッドの面積が大きい分、どうせも部屋に圧迫感を与えてしまうものですが、高さを抑えたことで圧迫感を軽減しています。
広いベッドがいいけど、部屋を狭く感じたくない、という人はこちらのベッドはいかがですか。

モダンデコ-すのこベッド(3,490円)

このベッドは「M」の形に折りたたむタイプ。
折りたたみの手間は若干かかりますが、窓際に置いて布団を干せば、片側ずつ干さなくても良いメリットがあります。
一人暮らしなどで、出かけているうちに布団を干しておきたい人などにぴったりです。

この製品のように6.1Kgと軽量のすのこベッドはすべりやすいという面があります。
しかし、このベッドは床に向かう面に滑り防止のクッション材がついているので安心です。
そのため、特にフローリングの部屋に使う場合に適しています。

Yi-style-エクセレントスリーパー3 (15,842円)

エクセレントスリーパーはマットレスの厚さと硬さを選べるところが魅力です。
厚さは6cm、10cm、15cmの3つ、硬さはレギュラー・硬質・低反発・高反発の4つ。
自分にぴったりのマットレスが選べますよ。

表面素材は、夏場は熱がこもりにくいメッシュ素材などがベスト。
この折りたたみベッドはカバーがリバーシブルで裏面にメッシュ素材を使用しているから、1年中快適に過ごせます。
暑がりの人に特におすすめです。

U-factory-分割式ボンネルコイルマットレスベッド (44,799円)

厳密にいうと、折りたたみベッドではなく分割式ベッドになりますが、移動が楽な点では同じです。
こちらの製品は、高級ベッドと同じような寝心地を求める人におすすめです。
ボンネルコイルの密度と硬さが適度な弾力を生み、快適な睡眠をサポートしてくれます。

表面素材にもこだわりが。
通常は1層の布地のところ、このベッドはフェルト地を二重にして、やわらかな肌触りとなっております。
また、クッション材のウレタンも1cmと贅沢に使用して、ふんわり感を増しています。

アイリスオーヤマ-折りたたみベッド セミダブル (16,482円)

アイリスオーヤマの折りたたみベッドは楽天などで人気の商品。
その良さをそのままにセミダブルにしたのがこちらのベッドです。
寝相に自信のない人、体が大きい男性にぴったりの、ゆったり寝れるベッドです。

大きなベッドを注文するときは、組み立てが不安になることはありませんか。
このベッドは工具の準備が不要で、誰でも5分程度で組み立てができます。
これなら女性一人の組み立てでも安心して購入することができますよね。

ベッドの上で寛げるおすすめのリクライニング付き折りたたみベッド

Belta-リクライニングベッド (27,860円)

ベッドの上で読書やテレビ視聴を楽しむ人は多いですよね。
そんな人はリクライニング機能がついたベッドがおすすめです。
こちらのベッドは5段階のリクライニングが可能なので、疲れた足を思い切り伸ばしてリラックスすることができますよ。

マットレスは低反発仕様で、包み込むようなやわらかな寝心地が好みの人におすすめです。
低反発のマットレスは体が沈み込んでしまうと逆に疲れてしましますが、このベッドはベース部分に高反発力のウレタン、表面には低反発のウレタンの2層構造で快適な寝心地を実現しています。

Tars-宮付きリクライニング折りたたみベッド (35,420円)

ベッドに棚やコンセントが欲しいという人におすすめなのがこのベッド。
時計や飲み物・本を置けますし、スマホも充電しながら使えます。
棚があるだけで、散らかりがちなベッドもスッキリとなりますよ。

リクライニングは6段階で、座椅子のような感覚で簡単に手で角度を変えることができ、いつも最適な角度にできます。
金属パイプもお洒落でモダンなイメージなので、インテリアにこだわる人にもおすすめです。

ordy-低反発 電動リクライニング 折りたたみベッド (36,800円)

手でリクライニングするのが大変という人は、こちらのベッドのような電動タイプがおすすめです。
リモコン一つでリクライニングを操作できます。
さらに角度は無段階。自分にぴったりの位置に止めることが可能です。

このベッドには高齢者に対する配慮も見られ、高さが33cmと立ち上がり安い高さになっています。
快適な睡眠だけでなく、日ごろの寝起きも大事なポイントとなりますよね。
立ち上がりや寝る時の体への負担を減らせますよ。

Levita-低反発マットレス付き折りたたみベッド(25,480円)

多段階のリクライニング機能を求めている人におすすめなのがこのベッド。
実に14段階という他のベッドにはないきめ細かな設定が可能で、自分の体・使い方に合わせられます。

折りたたみが楽であるところも魅力。
4本のバネがサポートするので、安全ストッパーをはずして真ん中を持ち上げるだけで誰でも楽々折りたたみが可能です。
毎日、楽に折りたたんで片づけられますよ。

ニトリ-セレサ (36,945円)

リーズナブルで高品質なのが人気のニトリ。
このベッドは電動式リクライニング機能搭載なのに、価格が安いところが魅力です。
電動式が欲しいが、コストを抑えたい人に一押しの折りたたみベッドです。

寝心地も追求しているところが魅力です。10cmのボンネルコイルに4cmのウレタンと、しっかりとした厚みとクッション性をもったベッドです。
これがあれば、例えば高齢になった両親を招いて泊めるなんて時にも安心ですよ。

まとめ

折りたたみベッドの選び方・ブランドから解説し、サイズ別やリクライニング付き、すのこベッドなど種類別におすすめの製品を紹介してきました。折りたたみベッドの使い方のアイデアはたくさんありますが、いろいろな種類のタイプを網羅したので、目的のベッドを見つけられたのではないでしょうか。限られた部屋のスペースを有効に活用できる折りたたみベッドはとても便利なので、ぜひ購入を検討してみてはいかがですか。


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