【人気の無印も】インテリアにもおすすめのローソファーまとめ

ローソファー、ソファーベッドカウチソファなど、ソファーの種類もいろいろありますよね。
なんとなくオシャレなイメージのあるローソファーですが、実際はどんなものなのでしょうか?
「背の低いソファー」と言ったイメージはあると思いますが、一般的なソファとの違いは?他にも使い方や特徴、価格など、気になることはたくさんあると思います。
そんな疑問に答えるため、今回はローソファーについてブランドをはじめ、基本的な情報を集めてみました。
これを読めば、ローソファーがどんなものなのか理解できると思います。合わせてオシャレなローソファーを20点セレクトしてみました。目的や用途、使う人数に応じて様々なおすすめのソファーがありますので、是非のぞいて行ってください。

ローソファージャンルで一番人気のソファはこちら!

ローソファーとは?

通常のソファーに比べ、座面が低くなっているタイプのソファーを「ローソファー」と言います。主な特徴は下記の2つ。
・ソファーと天井との距離が遠くなるため、部屋が広く見える
・座面と床の段差が低いため、怪我などの危険性が通常のソファーに比べ少ない。
小さなお子様やペット、高齢の方がいる家庭を中心に人気が高まっているようですね。

ローソファーのメリット

レイアウト変更がしやすい

通常のソファーと同様に、座ってくつろぐことはもちろん可能。
それに加えローソファーでは、複数のソファーを組み合わせ囲うようなレイアウトにしたり、平面にしてマットレスのように使用するなど、通常のソファーには見られない使われ方をすることもあります。
ローソファーは背が低く圧迫感が少ないため、このように面積を占有するようなレイアウトも取りやすいのでしょうね。

ラグとの組み合わせでくつろげるスタイルが可能

通常のソファはある程度高さがある為、足を伸ばすにはオットマンが必要になります。
ローソファーの場合、床からの高さがないため、ラグとセットにおけばそのま寝ころべる贅沢なスタイルに。
特にお子さんがいる家庭だとラグで遊んでいるお子さんと同じ目線で見ることができておすすめです。

ローソファーの種類

連結タイプのローソファー(コーナー型)

3人掛け以上の大型のローソファで多く見られる、各座面同士が金具などで連結されていて、自由に取り外すこともできるコーナータイプのソファです。多くのローソファーで主流となりつつありますね。繋げて使っても、それぞれ別々で使っても、必要な部分のみ使っても良く、使う人の事情に状況に柔軟に対応する事ができます。自由度を高めると逆に製品としての個性は出しにくくなり、各メーカーともに価格や色の多さ、リクライニングの段数などで差別化を図っているものが多いようです。

単体タイプのローソファー(ハイバックなど)

主に一人掛けや2人掛けのローソファーに多く見られるタイプです。レイアウトの自由さを狭めている分、ソファー全体としてのコンセプトを明確にしているものが多く、よりリラックス度を高めるためにふわふわの座面にしてあったり、カウチスタイルへの切替ができるものがあったりします。自由度が狭いとは言え配置はしやすいよう、外観はコンパクトソファのようににすっきり纏まった製品も多いですね。

こたつ対応タイプのローソファ

冬にはかかせないこたつ。そんなこたつをかこう形で作られたローソファも人気です。ローソファとこたつのセットでの組み合わせで足はぬくぬく、背中はラクラクで抜群にくつろぐことができますよ。

ローソファーの選び方

ソファー座面の固さで選ぶ

座る、寝ると言った家具ですので、ここは最も重要視される部分でしょう。しっかりとした固さがあったほうが足腰への負担は少ないと言われています。ただ包み込まれるようなやわらかさで癒しを感じたいときもありますので、一概には言いきれません。例えばリビングで家族で使用するものは固めにし、自室で一人用のものは柔らかめにするなど、誰がどんなシーンで使用するかを想定して決めると良いでしょう。

色で選ぶ

ローソファは圧迫感は少ないものの面積は広いため、やはり目には入りやすいものです。特にリビングなど人目につく場所ほど、色を気にするようにしましょう。各社ともにそういった点を考慮したからか、カラーバリエーションの多いローソファーはたくさん見つかります。またローソファーでは、同じ製品を複数組み合わせてレイアウトすることもあります。そう言う使い方をしたい場合も、色違いを選んでコントラストを付けると良いですね。

生地で選ぶ

ローソファーをどんなシーンで使う場合でも、生地は重要です。リビングなどで家族での使用を考えている方は、掃除のしやすいものや耐久性の高いものを選ぶと良いでしょう。最高のリラックスを求める方は、触り心地を追求してもOKです。革など光沢のあるものは高級感がありますが、通常のソファーに比べてローソファーは背が低いため、見栄えの面ではどうしても劣ってしまいますね。ローソファーに限っては、見た目よりも実用性で選ぶほうがよさそうです。

レイアウトの自由さで選ぶ

ローソファーならではの特徴とも言える点です。ローソファーでは、複数の座面を連結したり切り離したりできる製品も多く、様々なレイアウトを組む事ができます。お子様の成長に合わせてレイアウトを見直したり、家族団らんのときと来客を迎え入れたときで別のレイアウトにしたいといった要望を、1つの製品で応えられるものもあります。生活変化に合わせて家具も変化させられれば、永く使っていけそうですね。

ロー ソファーで人気のブランド

モダンデコ

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メイドインジャパンのローソファ

国内で家具の生産と販売を行っているブランドです。価格の安さに驚きますが、それぞれの家具はモダンデコのスタッフが直接仕入れを手がけているとのこと。一定の品質をクリアしている事が期待できますね。

ローソファーの商品数が多く満足度高◎

ローソファーをはじめとする各種ソファーの取り扱いは得意のようで、商品点数が多いのも魅力。通販専門のため、買う前に実物確認するのが難しいですが、購入者レビューなどを見る限りでは満足度は高いようです。

アルモニア(Armonia)

高級ソファを格安で提供、質にも定評があるブランド

おすすめ商品!
ジャンル内人気商品!

家具の製造販売を行っている日本企業です。オシャレなオリジナル家具を多数扱っており、しっかりした作りで高級感もあるソファーを低価格で提供。通販専門のメーカーのため不安はあるかもしれませんが、購入者からは比較的高い評価を得ています。アルモニアではローソファーなど各種ソファのラインナップも多く、迷ってしまうかもしれませんね。

フランスベッド

歴史があり日本人にあったローソファーがあるブランド

創業70年を越える老舗家具メーカーです。日本人の体格や生活環境に合わせたベッド作りにこだわり続けています。国内外に多くのファンを持つなど、製品の品質はトップクラス。

価格は高いけれど質も高いフランスベッド

その技術はソファにも活かされており、座ったときや寝そべったときの体へのフィット感や負担の少なさには高評価を得ています。価格は高めではあるものの、それに見合う価値を手に入れる事ができるでしょう。

ニトリ

ローソファの企画・生産・販売までワンストップで行うニトリ

「お、値段以上」のCMでおなじみの家具メーカーです。全国に500店近い店舗を持っており、日本でニトリを知らない人はほとんどいないでしょう。各種の家具やインテリア用品について、企画から生産、販売まですべてを自社で行っているのが特徴。

豊富な種類のローソファーが魅力

この体制により、高機能で低価格な商品提供が実現できています。ローソファーにおいても格安でシンプルなものからオシャレで中価格帯なものまでバランスの取れた商品が出ています。是非チェックしてみてください。

IKEA

ヨーロッパの近代的なデザインを手頃に買うならニトリ

スウェーデン発祥の家具販売店です。価格の安さとデザインのよさで世界各国に販売網を広げています。日本でも8店舗展開しており、多くの人からの人気を得ています。

ローソファーは組み立てが必要なので注意

ローソファーに関してもデザインセンスは光っており、目を惹くアイテムがありますね。IKEAの特徴であり少し特殊な点でもありますが、商品は基本的に組み立てが必要になります。その点は注意してください。

Yogibo(ヨギボー)

形も自由自在!座る人に馴染むソファ

ローソファーブランドの中でも異色の存在感を放つのがこのヨギボーヨギボーは数万のビーズで出来ており、ビーズが座る人に合った形に変形します。形が整った普通のソファーとは正反対をいく作りになっているのが最大の特徴です。

一度座ると立ち上がれないローソファーとして有名に

そんなヨギボーは数万のビーズが座る人にピッタリとハマるようになっており、座り心地は抜群です。その座り心地のよさは一度座ると抜け出すことができないと言われるほど・・・。また一人で縦に使うのはもちろん、二人並びで座れたりと人数に合わせて使えるのもいいですね。

ヨギボーはインテリアにも抜群

ヨギボーは座り心地だけでなくカラフルな色使いが目を惹くインテリアとしてもおすすめ。ヨギボーは高さが低くソファーとしてもインテリアとしても使える万能なローソファーです。

おしゃれでおすすめのローソファーランキング

カラーバリエーション豊富なローソファーランキング

フロアソファ「Rouen」 14,990円

楽天で2017年度売上1位の超人気ソファー

おすすめ商品!
ジャンル内一番人気!

3人で座れるフロアソファーです。座面は固めでしっかりと体を支えてくれる作りになっています。座面が床に近く、座った際に足を前に投げ出すことができるので身体も楽に使えますよ。また、背もたれは23cmと厚めで安定感抜群。そしてこのローソファー、実は楽天でも圧倒的な人気なんです。2017年人気ソファーランキングで堂々一位を獲得しているほど。胸を張っておすすめできるローソファーです。

背もたれを倒せば寝転べる珍しいソファー

リビングでの座椅子として使うのがよさそうなローソファー。背もたれを倒せばマットレスのようにして寝転ぶこともできます。本体は軽く、気軽に置き場所を変えられるのが嬉しいですね。カラーはアイボリー、ブラウン、ブラック、レッド、グリーンから選べます。

セルタン-KSA-267 14,727円

日本製のローソファー、セルタンのKSA-267です。3人で座ることができ、本体の材質は全てウレタン。取扱いがしやすく汚れてもすぐに拭き取れるのがうれしいですね。ソファクッションが4枚ついていますので、座面の高さ調節や腰当てなどに使えて便利です。カラーバリエーションはアイボリー、グリーン、ブラウン、ダークブラウン、ベージュ、ブラック、の6色。どれも良い色ですので迷ってしまいますね。座面の高さがこたつとちょうどよく、冬に大活躍しそうです。

家具通販のロウヤ-二人掛けローソファ 12,990円

とってもかわいらしいローソファーです。ふっくらとした見た目が、いかにもリラックスできそうですね。包み込まれるような柔らかさと肌触りの良さで、いつまでも座っていたくなりますよ。機能面も優れており、リクライニングは両肩、両肘、背もたれの合計5箇所。背もたれは42段階、それ以外は14段階の角度調節ができるという驚きの仕様。しかもギアは安心の日本製です。
生地はレザー、ファブリック、デニムの3種類から選ぶことができ、色は7種類。どんなお部屋にも合わせることができるでしょう。

ドリス-CORON 8,989円

分割できるローソファー「CORON」です。1人がけソファー、2人がけソファー、コーナーソファの3つに分けることができますので、家族で一緒に使うもよし、切り離して1人ずつ使うもよしの万能タイプです。ソファーとしての使用はもちろん、リクライニングすることでマットレスとしても使えるので便利。
色は7種類から選べます。またコンパクトな作りで持ち運びもラクラクですので女性にもおすすめですよ。

コーナーソファ「シャロウ」 25,100円

座椅子のように使えるローソファーです。こたつとの相性も非常に良く、冬場に活躍しそうですね。カウチタイプに切り替えて使用することもでき、足をリラックスさせて座ることができます。背もたれは厚く固めの作りになっていて、しっかりと体を支えてくれる印象。
生地はプレーンタイプに加えて複数色のミックスからも選択できます。ミックスは深みのある風合いが特徴です。

座り心地が気持ちいいローソファーランキング

ドリス-GRAZIA 8,989円

横幅130cmのワイドなローソファーです。二人が余裕で座れる大きさですね。リクライニングは14段階と細かく調整することができ、もちろんフラットにもできますので敷布団としても使うことも可能。座面のふわふわ感が快適で、これはソファー内部に2種類の固さが異なるクッションを入れているからとのことです。
ロングクッションが2つついています。肘掛けにも枕にもなって非常に便利。またソファーの生地は通気性や耐久性に定評のあるファブリックですので取扱いに気を使わなくて良いのでうれしいですね。

Withlow フロアコーナーカウチソファ 35,420円

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1台3役のローソファーです。ソファー、カウチ、ベッドになります。背もたれにもふかふかのクッションが付き、その日の調子や気分に合わせて最適な使い方ができますよ。座面のふかふか感が特徴で、厚さは最大20cmと言う驚きの仕様。優しい座り心地の虜になってしまうことでしょう。
最高のリラックスタイムを得たいならば、足を伸ばせるカウチスタイルがおすすめ。背もたれのふかふかクッションとの組み合わせで、いつまでも座っていられる場所になりますよ。

三人掛けコーナーソファ ロータイプ 16,980円

高級感のあるレザーに身を包んだローソファーです。ソファーは切り離すことができますので、コーナーへの配置もできますし、セパレートにすることも可能。アイデア次第で自由にレイアウトすることができます。背もたれはウレタン製で弾力があり、身体をしっかりと支えてくれます。
座面下には滑り止めもあり、ソファーを連結するためのマジックテープも付属しているなど、あると便利なアイテムが揃っています。

コーナーソファーL字ローソファー 10,800円

ご家族向けのL字ソファーです。連結すれば3人がけコーナーソファーとなります。もちろん独立させての使用も可能。リクライニングさせてベッド仕様にする際、座面が身体のラインにぴったりな曲線になるのが特徴。安定的な寝心地を得ることができます。
背もたれの上部が平面になっていて、一時的に物が置けるようになっているなど、細かな部分で工夫が見られます。地味ながらも嬉しい仕様ですね。

三人掛けローソファ 49,989円

高級感のあるローソファーです。クッションが5個付いています。本体サイズは大きめですが、背もたれが低いローソファーは圧迫感が少なく、部屋を広く見せることも可能。座面は弾力性に富んでおり、その秘密は本体内部に8種類ものクッションを重ねているからとのことです。
作りが非常に丁寧なのが特徴です。フレームは天然木材を使用し、生地も上質なファブリックを使用。ワンランク上の座り心地を得ることができるでしょう。

レイアウト変更が自由自在なローソファーランキング

ニトリ-コーナーソファ3点セット 39,800円

3~4人が座れるローソファーです。それぞれのソファーは分割でき、自由なレイアウトが可能。ストレートにしてスッキリさせることもできますし、向かい合わせにして真ん中にテーブルを置くなどと言った事もできます。座面クッションが4つと、背中用クッションが5つ付属しているのが便利。枕として、肘置きとして、シーンに合わせて使うことができます。
小さなお子さんがいらっしゃるご家族でも安心のローソファーです。床との段差幅が小さいのはうれしいですね。本製品を色違いで二つ揃えれば、レイアウトの幅をさらに広げることも可能ですよ。

フランスベッド-二人掛けローソファー「On & Off BR 2S」 39,800円

フランスベッド製、二人掛けソファです。通常は横並びに座るスタイルですが、前足部分の金具を操作することで90度に向けることができ、コーナーソファーとしても使用可能になります。背もたれのリクライニングは42段階調節できますので、どんな方でもお好みの角度にすることができるでしょう。もちろんフラットにしてベッドとしても使用できます、ちょっとしたごろ寝に最適ですね。
ローソファーながら、和風の座椅子の雰囲気もあるため、意外と和室にも合います。場所を選ばず使用できるのはうれしいですね。

ドリス-レパードATL 23,990円

二人掛けのローソファーです。特徴は生地で、見た目と耐久性を両立した「アーティフィシャルレザー」を使用。本体左右の肘置きや足置きはすべて取り外しが可能で、好きなようにレイアウト変更できます。背中のクッションにはマジックテープが付いているため、微妙なずれを軽減できるなど細かな点が丁寧に作られていて好感が持てますね。
ちょっとした汚れは湿らせて拭けばきれいになります。見た目に加え使い勝手の良さも秀逸ですね。

コーナーフロアソファ Vento2 99,980円

カウチとソファーが一体となったローソファーです。足を伸ばせて座れるカウチは、一人のリラックスタイムにうれしいですね。アームは幅広な作りになっていて、枕にもなる万能タイプです。さらに移動式のオットマンまでついている嬉しい仕様。

座面全体がウレタン仕様で絶妙な弾力があり、快適な座り心地を実現しています。ソファーとカウチの役割をしているオットマンはしっかり連結できますので、不意に離れる心配がありません。もちろん切り離して独立して使うこともできますよ。

Liebe corner sofa コーナーソファ 20,400円

Liebeは最大4人で座れるローソファーです。座面は比較的固めの作りになっていて、しっかりとした座り心地を求める人向きです。背もたれを完全に倒すことでマットレスのように使うことができます。

時々お客さまが泊まっていくような家の場合、別に布団を用意しておかなくていいので助かりますね。ソファーはそれぞれ切り離して独立で使用することもできますので、生活スタイルの変化に合わせて使い方を変えるのもいいでしょう。

生地に特徴のあるロー ソファー

IKEA-三人掛けソファ「SÖDERHAMN」 99,990円

IKEAの3人掛けソファー「SÖDERHAMN」です。ソファー部分は取り外すことができ、独立での使用も可能。背もたれのクッションも取り外すことができるので、お好みに合わせて自由自在にレイアウトすることができます。生地はマイクロファイバーで肌触り滑らか、また丈夫な作りのため家庭用洗濯機で洗えるという優れもの。
非常に自由度の高いローソファーです。ご家族との団欒時、一人の時間を過ごす時、お客さんを迎え入れる時など、状況に合わせてスタイルを変えると気分も変わって良いでしょう。

タンスのゲン-ソファーマットレス 5,980円

このローソファーは、3パターンのソファー+マットレスとして使うことができます。3パターンのソファーはそれぞれ座面の足側の長さが異なるもので、自分の取りたい姿勢に合わせて変更できるという嬉しい仕様。座面はウレタン製で高反発、厚さは10cmもあります。固めで身体がしっかり支えられているのを実感できますよ。
カバーは家庭用洗濯機で洗えるので汚れても安心です。神経質になることなく使用することができますね。

ドリス-バーニーズ 9,990円

ふっくら座面が魅力のローソファー「Bernese」です。包容力があると表現されるほどの座面は柔らかく肌触りも良好。ついつい寝てしまいそうとの声も上がっています。背もたれや肘置きなどは全てリクライニングするようになっていて、それぞれ14段階調節ができると言う丁寧な作り。しかもギアは日本製です。
使い心地に優れたBernese。生地は耐久性とメンテナンス性に優れたファブリックを使用しています。使い心地だけでなく使い勝手も良いのが特徴です。

ひとり掛けミニソファ 2,480円

リクライニングする1人用ミニソファーです。コンパクトで軽く、シンプルなデザインとなっていますので、どんな部屋にも合うでしょう。気軽に持ち運びできるのもうれしいですね。生地は通気性を重視したメッシュ素材ですので、いつでも肌触りは快適。
ご家族分、1人1台用意しても良いでしょう。コンパクトですので、通常は片付けておいて必要なときだけ出して使用するなどといったこともできます。大型家具にはできない取り回しの良さが魅力ですね。

モダンデコ-Cordia 43,990円

ミニソファテーブル付きのローソファーです。コーヒーなどを飲みながらくつろぐことで、リラックスタイムがより充実した時間になることでしょう。高めの背もたれが特徴的なソファで、頭までしっかりと支えます。肘掛けも幅23cmと余裕の仕様、身体を疲れにくくする工夫が随所に施されています。
生地はメンテナンス性の高いPVCレザーですので、汚れたらさっと拭くだけでOK。ストレスを感じることなく使うことができますよ。

まとめ

ローソファーとはどんなものか、イメージできたでしょうか?
ソファと天井の間にスペースを設けることで圧迫感が軽減され、広々とした空間を演出することが出来ます。ローソファーは自由なレイアウトや色違いを楽しむ、といった特徴があるというところに驚きますね。また床と座面が近いことで、小さいお子さんに対しては安全性が高くなり、家族の団欒スペースにも安心して配置できるアイテムです。
ただ単に高さが違うだけかと思いきや、これほど独自の発展を遂げているとは、私も知りませんでした。
各社が出しているローソファーにも、いろいろなコンセプトがあります。一人で楽しむことを重視したものもあれば、家族での使用を想定しているものもあります。
商品選びにおいては、必ずご自身の生活スタイルや要望を再確認し、後悔しないものを選んでくださいね。

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